| 甘酒(あまざけ、カンシュ、醴)は日本の伝統的な甘味飲料の一種で、見た目はどぶろくに似て混濁している。甘粥(あまがゆ)とも呼ばれる。 主に米こうじと米、あるいは酒粕を原料とする。酒という名がつくものの、アルコール含有はわずかで、市販されている商品はソフトドリンク(アルコール度数1%未満)に分類される。 16キロバイト (2,208 語) - 2021年11月4日 (木) 22:13 |
もちろん、米麴のも好きだけど、子供のころから飲みなれた
酒粕の甘酒がうまい。。
冬になると、母ちゃんが作ってくれたんだ。
うまいし、あったまるし。
たまに、自分で作って子供と一緒に飲むよ。。
できれば理由もお願いします!
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どっちも嫌い、味が無理なの
断然米麹
餅米を使うのがポイントよ
え?自分で作ってんの?
味わう分には割とどちらも好きよ。
私は子供の頃から米麹で発酵させたのを甘酒として飲んできたけれど、
よい酒蔵の多い土地では酒粕から作ったものを甘酒として楽しむことは当然のことでしょうし、味や香りが米麹のものとはまた違ってとても美味しいわね。
でも、飲む点滴と言われて栄養学的には評価できるのは、米麹のみでしょうね。
酒粕は砂糖を加えて甘くしているだけだから、蔗糖を摂取しているに過ぎないもの。
だから健康食品としては米麹一択ね。
酒粕のはアルコール臭がしてまわりの敏感な人は気付くわ
>>13
酒粕のは蔗糖だからトレしながら飲んでも何の意味もないよ
子供のころは酒粕の甘酒オンリー。爺になった今は米麹の甘酒の方が好き。
米麹の甘酒におろし生姜入れると温まるよ
>>15
生の生姜は体温を下げるのよ
https://www.nikkansports.com/leisure/health/news/201910190000022.html
生のショウガにはジンゲロールが圧倒的に多いのが特徴で、鎮痛、解熱、消炎、発汗効果によって、体温を下げようとする効果があるとされています。
それに対し、乾燥ショウガに多く含まれる「ショウガオール」は、代謝をよくし、深部から熱を作り出す働きがあるため、身体を芯から温めて持続させる効果があります。加熱処理したり乾燥させたりすることによって、ジンゲロールはショウガオールに化学変化することが知られており、冷え性の改善やダイエットには、温めたショウガや乾燥ショウガが有効とされています。
>>19
熱い甘酒に入れるから温に傾くのよん♪
>「ジンゲロン」は、"長時間の加熱"によりジンゲロールから分解して作られます。かなり強い辛み成分です。血流をよくして身体を温める効果があるほか、頭痛、肩こり、冷え性の改善、脂肪の燃焼に役立ってくれます。
甘酒を長時間コトコト煮込むのかしら?まずそう…
酒粕つかったものの甘酒ほうがどちらかと、私は味が芳香で好きだわね。
中でも本もののマッコリなぞが一番美味しいと思うでしょうけれども、正直にはみなさんも本心ではそう思っているのとないかしら?でもアルコールだからね。
両方混ぜちゃダメなのかしら?
酒粕の甘酒毎日飲んでたら2キロ太ったw
マッコリはじめて飲んでみたらすごく美味しかったわ、やさしい味わいね
麹のしか飲んだ事無いわ
酒粕の甘酒に日本酒入れると本当に美味しい
下戸で今まで米麹のしか飲んでなかったけど
森永の酒米ミックスのやつ飲んたらすごい美味かった
酒麹独特の風味と甘すぎないので飲みやすく
しかも粒がないからサラサラで牛乳とも混ぜやすい
ビール一杯で全身真っ赤の俺でも酔うこともないし。
餅と糀で甘酒作ったのよ
喉が焼けるくらい甘かったわ
酒粕のは味が下品よね
>>38
信頼の置ける酒どころの酒粕を使うのよ
八海山の麹だけで作った甘酒は飲めるけど他のは無理だわ







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